インプラントのタイプは大きく分けて、「歯根タイプ」「プレートタイプ」「粘膜下被服タイプ」の3種類である。現在、ほとんどが「歯根タイプ」であり、「プレートタイプ」「粘膜下被服タイプ」は使用されていない。この2タイプは装着時の自然感が低く、失敗時のリカバリーが効かないなどの問題があるからである。