点滴による麻酔法。インプラント治療は患者の負担が大きいため、一般的に用いられる。薬の量を調節することにより、軽く受け答えができる状態から、完全に眠った状態まで麻酔の深さをコントロールすることができる。心臓・肝臓などへの負担が大きく、妊婦などには使用できない。