インプラントの種類。1974年にドイツで開発された歯根型インプラント。天然歯と同じように根元が太い。このため、仕上がりが歯が生えているように美しくすることができる。また、先細り形態となっているので、かみ合わせた力が天然の歯と同じように分散されるなどの特徴を持つ。これまで25年以上に及ぶ臨床での成功率は96%以上と高く、信頼性がある。